集客…AI…仕組みに力を注いで
なぜお客様が増えては減っていく…
限界を迎えた女性講師が
新規集客から解放されて伸びた
消耗型から抜け出す型
全ての方々に効果を保証するものではありません
必死に構築した集客の仕組みが
実は彼女を苦しめていた
女性講師は、「仕組みとAIで集客を自動化すれば、ラクに集まって成約できる」と信じて、寝る間を惜しんでその仕組みづくりに没頭していました
お客様のための時間をつくりたいという、純粋な想いからでした
しかし彼女に、事業の残酷な現実を告げなければなりませんでした
「その仕組みを実践して、どれだけアップデートしても、増えては減る繰り返しからは抜け出せません...」
なぜなら、今の世の中の集客ノウハウやAIツールでつくる仕組みはほぼすべて...成約するまでのプロセスを効率化するだけで、事業の半分でしかないからです
どれだけ新しいお客様を流し込んでも、成約したあとにその仕組みの効力が無くなっていきます
そうした先ぼそり事業のままでは、必死に新規集客を続けなければ維持できません
良かれと思って、彼女が学んでいた仕組みが、彼女を休ませてくれない、「消耗型」に陥る真実でした
深夜2時のPCの前で
彼女は集客に追われていた
「私のスキルで、目の前のお客様と向き合いたい...」
そんな想いとは裏腹に、彼女の日常は終わりのない消耗戦に侵食されていました
ノウハウ通りに構築した自動化の仕組みで、客数と売上が増える時もありました
でも、本当に苦しかったのは、お客様になった後でした
成約した安堵感も束の間、またゼロから始まる不安に襲われます
「次の売上をつくるために、また新しいお客様を集めなければ…」
お客様のサポートにもっと力を注ぎたいのに、常に次の集客のことで頭がいっぱいになり、気づけばPCやスマホを手放せず、深夜2時に新たな集客ノウハウや仕組みを探していました...
「このままでいいのだろうか...」
彼女は、心身も資金もすり減るばかりで、限界を迎えていました
消耗戦から抜け出すため…
仕組みと「事業の型」の違い
そんな彼女が変わったのは、120業種以上の講座事業のお客様が増え続けてきた、「事業の型」でした
集客の...売れる仕組みと、事業の型とは似て非なるものですが、当初の彼女には違いが分かりませんでした
馴染みのある飲食店事業を例に、考えてもらいました
シェフのおいしい料理、感じのいい接客、雰囲気のいい内装やディスプレイ、グルメサイトの予約システム...
繁盛するために必要なことは揃っているようでも、それで伸びない飲食店は90%以上です
一時的にお客様が増えても、増え続けていかない...
ざっくり言えば、一時的にお客様が増えるのが仕組みであり、お客様が増え続けるのが事業の型です
お客様が増え続けていくには、戦略的な総合力でどのようにしてお客様を魅了し続けていくかという、再現性ありきの「事業の型」が必要なのです
彼女は腑に落ちました
集客から成約までも興味と期待を最大限に高め、成約した後のお客様も魅了し続ける事業にする型...
それが、彼女が実践した「消耗型から抜け出す型」でした
この型を取り入れて、彼女は確かな手ごたえを感じて、好循環がまわり始めました
彼女の講座事業は、お客様が増えては減る繰り返しから抜け出しました
ではこの
「消耗型から抜け出す型」とは
どのようなものか...
この事業の型は、一時的にお客様が増えたり減ったりするものではありません
あなたの事業の根幹に取り入れることで、現実に客数も売上も増え続けて、あなたのお客様にもエネルギーを注げるようになります
その具体的なステップの秘訣を、今回1本のシークレット動画に詰め込みました
◆なぜ集客...AI...仕組みを頑張るほど、消耗していくのか?
世の中の90%以上が陥る、集客の...売れる仕組みの致命的な欠陥とは...
◆強い期待を抱いて成約...お客様になってからも追い求めたくなる型とは...
単発講座で留まらず、存在価値を最大化させる具体的な型の秘密
◆120業種以上で貢献した「消耗型から抜け出す型」導入する秘訣
客数も売上も増え続け、お客様に喜ばれる、この両方を伸ばし続けるロードマップ
これは、私が多くの事業者に貢献し続けた検証結果です
そのため、本当に事業の本質を変えたいという意志を持った方にお届けしたく、10月31日までの公開期限を設けさせていただきました
視聴登録はとてもシンプルです。下記のボタンからメールアドレスを入力するだけで視聴できます
これ以上、新規集客ですり減ることなく、あなたの事業が伸びる型を取り入れるために、踏み出してください
シークレット動画の中でお待ちしています
PROFILE
石井 徹
TOHRU.ISHII
イタリアントラットリアで起業。当初は融資返済…倒産の危機で苦戦続き。お客様が増え続ける戦略の追求を続け、満席の日が増え…満席が続き…1.5時間まちの行列を連日つくり続ける。行列店複数出店。
多くのメディアからの取材が続き、その中でも行列をつくり続ける戦略への問い合わせが増え続け、他社への支援事業を始める。
支援当初は飲食店からの依頼多数。その後紹介が広がり、飲食店以外の様々な業種の中小企業から依頼が増え、事業を根本から伸ばす戦略を追求して貢献。
これまで70業種以上の中小企業へ、客数も売上も伸び続ける貢献。
依頼が広がり、120業種以上の講座事業へ、客数も売上も伸び続ける貢献。
収入も時間も豊かで自由になる、個人や会社を増やすことがミッションです。
追伸:
起業から長年、横浜の高層ビルにオフィスをかまえてましたが、海が好きすぎて週1回は車で1時間かけて湘南に…。意を決してとうとう、千葉の波乗りビーチまで歩いてすぐのところへ、オフィスを移転してしまいました