集客…仕組み…AI…実践しても

なぜ伸び続けていかない...

客数も売上も増えては減って

伸び悩んだ女性講師が

伸び続けた事実は...

全ての方々に効果を保証するものではありません

 

基本からトレンドの手法まで

習得したことを

いくらやっても伸び続けない

 

女性講師は提供する専門スキルの、強化を続けていたので自信がありました

 

コンセプト、商品設計、売れる仕組み、トレンドの集客やAIも、教わったことを、まわりの講師よりも突き詰めて実践していました

 

「早く多くのお客様に届けたい...」と、日々強い気持ちで朝から深夜まで、PCに向き合っていました

 

お客様が少し増えて、意欲的に提供しても、また減っていく、その繰り返しでした

 

いつまでもその状況から抜け出せず、「なぜこれだけやってるのに...」、彼女はすり減っていきました

 

やってることは間違っていない...

でも今のままで変わるのか?

 

成約してるから間違ってはいないはず...でもお客様が増え続けていくのか...さける時間は全て費やしている...これ以上どうすれば...

 

彼女の取り組みは間違いではなく、その姿勢も素晴らしいものでした

 

ただ今のままでは、ねばり強く実践しても、お客様が増え続けることはありせん

 

どれだけ習得しても、伸び悩む講師が共通して陥っているのは、「成約までのパーツ」の実践を盲信していることです

 

彼女はここに気づかない限り、費やした労力と時間は、消耗していくばかりでした

 

欠けていたことを取り入れて

消耗戦から抜け出した...

 

彼女はお客様を少し増やせても、増やし続けることができません

 

彼女が好きなイタリアンの飲食店に、目を向けてもらいました

 

立地がよく、おいしい料理、感じがいい接客、内装もディスプレイも雰囲気がいい、最新の機器も設備もあり、WEBサイトやグルメサイトからの予約システムもあります

 

これらを揃えても、お客様はパラパラで増え続けていかないイタリアンは、実は全体の90〜95%も存在します

 

必要なパーツは揃っている、または、それなりに揃っている「来店までのパーツ」があるだけ…これでいいなら、ほとんどのイタリアンがお客様であふれるはずです

 

彼女は、「成約までのパーツ」は揃っている、という意味がこれで腑に落ちました

 

お客様が人である限り、伸び続ける全ての事業に共通しているのは、お客様が増え続ける戦略的な事業の骨組みがしっかりあることで、その骨組みの再現性を高めたものが「伸びる事業の型」でした

 

彼女の講座事業は、ほとんどが気づかずに陥ってしまう、「成約までのパーツ」の実践で、消耗型になっている状態から抜け出せていないだけでした

 

彼女は、消耗型から抜け出すための「伸びる事業の型」を取り入れて、その後、想像以上の期間、客数も売上も伸び続けていきました

 

すでに120業種以上の講座事業者が取り入れて、伸び続けている「伸びる事業の型」でした

 

ではその消耗型から抜け出す

「伸びる事業の型」とは...

 

客数も売上も伸び続けていく講座事業に変える、この「伸びる事業の型」の秘密を明かした、「消耗型から抜け出す型」をシークレット動画にまとめました

 

これは講座事業者に向けて展開したものですが、実は他業界の事業でも同様の効果をもたらしています

 

このシークレット動画は、ひとまず10月31日までは完全無料でご提供します

 

少しでも興味がありましたら、期間が終了する前に、下記ボタンからご視聴ください

 

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PROFILE

石井   徹

TOHRU.ISHII

 

イタリアントラットリアで起業。当初は融資返済…倒産の危機で苦戦続き。お客様が増え続ける戦略の追求を続け、満席の日が増え…満席が続き…1.5時間まちの行列を連日つくり続ける。行列店複数出店。

 

多くのメディアからの取材が続き、その中でも行列をつくり続ける戦略への問い合わせが増え続け、他社への支援事業を始める。

 

支援当初は飲食店からの依頼多数。その後紹介が広がり、飲食店以外の様々な業種の中小企業から依頼が増え、事業を根本から伸ばす戦略を追求して貢献。

 

これまで70業種以上の中小企業へ、客数も売上も伸び続ける貢献。

 

依頼が広がり、120業種以上の講座事業へ、客数も売上も伸び続ける貢献。

 

収入も時間も豊かで自由になる、個人や会社を増やすことがミッションです。

 

追伸:

起業から長年、横浜の高層ビルにオフィスをかまえてましたが、海が好きすぎて週1回は車で1時間かけて湘南に…。意を決してとうとう、千葉の波乗りビーチまで歩いてすぐのところへ、オフィスを移転してしまいました